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昨年結婚して、大阪で暮らし始めた娘から電話が来て、赤ちゃんができて、来年の秋に出産予定というとても嬉しい報告がありました。
我が家の初孫!もう嬉しくないはずがありません。今は大阪で仕事をしている娘ですが、産休に入ったらこっちへ帰ってきてこちらの病院で生みたいとのことで、産後も2か月くらいはこちらでゆっくりしようかなという相談でした。
もちろん、娘のお産のサポートをしてあげたいし、初めての子育てですので、できるかぎり協力してあげたいと思うのですが、一つ大きな問題があります。それは、家の老朽化です。娘も結婚して以来帰ってきても我が家が寒い寒いというし、お風呂・トイレもきれいとはいえない状態でこんなところに新生児をつれてきて大丈夫なのかと心配になってしまうほどです。

そこで、満を持して、以前一度ホームリペアを頼んだことのあったメノガイアさんへリフォームの相談をしてみることにしました。生まれてくる孫が快適に過ごせる家にするためにどうしたらよいのか相談し、費用とのにらめっこ。かなり悩んだのですが、お風呂とトイレのリフォームと赤ちゃんと娘が寝る予定の和室の畳を新調することにしました。
本当は家の寒さもなんとか解決したかったのですが、そこは費用との懸念で、まずは暖房器具を新調することにしました。
娘がこちらに帰ってくる夏までにはリフォームを終えていただけるように依頼したので、きれいになった家で、孫のお世話ができる日が待ち遠しいです。

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