記事の詳細

ゆうあい歯科医院で院長を務め、歯科医師でもある真鍋昇氏のプロフィールを紹介します。
以下は公式ホームページで紹介されている内容です。

経歴
1994年 歯科医師免許 取得
1994年 堤歯科医院(埼玉県)勤務
1998年 もんじゅ歯科(本巣市)勤務
2010年 医療法人ゆうあい歯科医院 院長
●岐阜県歯科医師会 会員
●日本顎咬合学会所属 咬み合せ認定医
●日本口腔インプラント学会 会員
●日本審美歯科学会 会員
●炭酸ガスレーザー学会 会員
●NdYAGレーザー学会 会員
●ErYAGレーザー臨床研究会 会員
●JSCAD会員
●高周波治療研究会 会員
●療世会 メンバー
●岐阜保険短期大学 リハビリテーション学科 客員教授

趣味
●ドライブ
●スノーボード:ボード歴20年のプロ級です!
●セミナー受講:治療技術の研鑽と向上の為。 など

真鍋昇歯科医師は、口も他の消化器(食道、胃、腸)と同様、一つの臓器と考えています。
例えば、食道、胃、腸などのうち、一つでも病気になれば、食事や、栄養補給が難しくなり、毎日の生活に支障を来たすようになります。そして、このような問題が起こる前に、人間ドックなどの健康診断を受けられる方も年々増加しています。
一方消化器の一つである口(口腔)はどうでしょうか。むし歯や、歯槽膿漏や、歯の抜けたところをそのまま放置しておいて、痛みが出たら治療を受ける。そしてひと通り治療が終われば次に痛みが出るまで放っておく、という方が多いのではないでしょうか。
例えば、歯が抜けたところに義歯を入れないで放置すると、その周辺の歯が移動して噛みづらくなり、後には顎関節症といったあごの関節の病気になり、大変な苦痛に見舞われることもあります。
真鍋昇歯科医師は、それぞれに合った義歯(人れ歯、ブリッジ等)を入れ、定期的に来院し、その具合をチェックしていくことをおすすめしています。むし歯や歯槽膿漏など、痛みが出てからの治療ではなく、痛みが出る前に治療を受け、治療後も定期的にその人の状態に合った期間で校内の健康診断を受ける必要があります。早期発見・早期治療を心掛ければ、抜かなくてもよい歯を抜いたり、やっかいな治療をしたりといったことも少なくなります。
口(口腔)も、他の消化器と同じように、定期的な健康診断を受けることを推奨しています。
真鍋昇氏は長年の歯科医師の経験から、自分の歯は自分で注意して見ていくことを奨めています。
しかしどんなに注意して見ていても、虫歯になったり、校内トラブルに見舞われたりということはあります。そんな時は我慢をせずにすぐゆうあい歯科医院などの信頼できる歯科医院に相談してください。
歯も大切な体の一部です。歯科医院による定期的なお手入れをオススメします。

関連記事

おすすめ記事

登録されている記事はございません。

ページ上部へ戻る